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【お悩み相談】野良猫?ロックマン?判定おねがいします ー前編

「野良猫?ロックマン?判定おねがいします」ー前編

 

こんにちは

村松いさおです

 

今日は久しぶりに、

無料お悩み相談サイト「ココロノマルシェ」

にいただいた読者様のお悩みにお答えしたいと思います。

(今回は予想以上に長くなったので、前後編に別れてお伝えします)

 

  

初めまして

根本先生のブログやこちらのご相談内容を色々拝見させていただき、ご相談してみたいと思い、お送りさせていただきました。

野良猫やロックマンといった心理を持ち合わせている男性がいるということで

それに当てはまるのか?ということを

客観的に見ていただければと思います。

【出会い】

去年、仕事関係で3ヶ月ほど

歳下

環境的に合わずいわゆるパワハラのような扱いを受け、その中で比較的紳士に対応してくれた人

ただ少し人見知りなのか仕事意外では目を合わしたり雑談はしてくれなかった

辞める時にお礼を渡し、飲みに行こうという話になる

【1回目飲み】

比較的話してくれる

ただすぐあちらの誘いをされる

流石にちょっと、、と断ると約束していた

遊びに行く話もスルーされ、連絡こなくなる

【2回目飲み】

私が傷つけたかもと不安になりなり比較的多めのLINEをおくる

返ってきたり、来なかったり

再度誘うと行くということで来るが

態度が明らかに前と違い、ムスッとしている様子(拗ねていた?)

私が雑談をしてもスマホを見続け目を合わさない

嫌味を言ったり暴言をはいたりする

結局アレをしたい、俺のこと好きなくせにという傲慢な態度

こちらも流石に頭にきて付き合ってない人とはできないから、ごめんね!と言うと

あちらもじゃあ他の人と付き合えば?!

と怒り返してくる

帰り、険悪。

一応お礼のメール送るも無視

【その後LINE】

数ヶ月してコロナが心配になり

連絡してみると一応返事はくる

好きな方が告白しないとだよね。と思い

落ち着いたら飲みに行かない?というと

ぜひ。とくるが、いざ誘ってみると既読スルーされる

半年くらい返事なく今に至る

★反省点

私からLINEをする時は不安、焦りの気持ちから追撃をしてしまったりした

それがあちらを傲慢にしたり、

重い、めんどくさいと感じさせた要因かなと思う

★今はだいぶしっかりしないとという気持ちになれたが、あけおめメールを最後に自分はしたいなあと思うのですが、

彼は野良猫?ロックマン?に当たりそうか

客観的に、見ていただきたいなと思いました。

時間が空きすぎて無理案件かもですが

こちらからちらほら働きかけないと。と

対処も書かれていたので、如何かなと。

他の男性も見ていますが、未だに彼も引っ掛かり要素なのは事実のためです。

長文、乱文失礼しました。

どうぞ、宜しくお願い致します。

 

すうさん

 

すうさん、初めまして。

ご相談ありがとうございます。

 

気になる男性との距離感の問題。結構、というか大分あるあるだと思います。

このブログの読書の方でも、「あいつの気持ちはさっぱりわからん」とか「振り回されて疲れたとか」「おまえは一体なんなんだっ!」と、気になる男性とのやり取りにヤキモキされている方も少なくないと思います。

男と女の間には、海より深くて広い川がある

とはよく言ったもので、僕らはお互い人間なのに、どうしてこう男女間の気持ちはお互い不可解極まるものなのでしょうか。(遠い目)

 

とはいえ、気になった異性となれば、それはそれは、その態度が気にならない訳がないわけで。それにしても、そんな暴言を吐かれたり、態度を取られながらも、よくもまー我慢しましたね。素晴らしいことだと思います。


文章や反省点の書き方からして、すうさんは、かなり冷静で大人な態度を保つことができ、分析力や客観性が高い方だと感じましたが、いかがでしょうか。

仕事もできたり、他人に気遣いが出来たりするのはと感じます。

え?そんなことない?
またまたー、ご謙遜を。受け取らないんだからー♫

普通ならここで既に全面戦争が勃発しているか、「男なんて◯ね!氏◯!団」を結成して「呪殺」しそうなモンです・・・。

出来た人ですね。すうさん。(しみじみ)

 

さて、今回は、ここですうさんが言及されている

野良猫

ロックマン

という言葉について、軽く説明しますね。

「え・・・猫・・・?バンドマン・・・?男の話なんだけど?」

という方もいらっしゃるかもしれません。

「野良猫」・「ロックマン」というのは、ある特定の生態を持った男性(あるいは女性)を指す、いわゆる「名誉称号(?)」のようなもので、どちらもそのベースにあるのは、何かしらの「恐れ」だったりします。

ちなみに、ロックマンはManがつくため男性特有だと思われがちですが、野良猫共々女性版もあります。その場合はロックウーマンと呼ばれたり、「鉄仮面ちゃん」と呼ばれたりします。

野良猫は、雄も雌もいるので男性女性共に野良猫です。

ただ、質問者様が(おそらく)女性だろうということと、このブログの読者諸氏も女性が多かろうという勝手な推測から、今回は男性称でお届けします。

(本当は、ロックマンも野良猫も女性と男性で、若干違いがあるのですが、メンドクセーので(をいっ!)割愛)

 

ロックマンとは

一見感情的な表現が乏しく、無表情やリアクション薄いのがデフォルトな、男性あるいは女性のこと。ロックマンとは音楽活動の1ジャンルではなく、ロック=岩に由来します。

まるで岩で出来てしまっているかのように、表情が読めない、感情を動かさない男性

という意味で「岩男=ロックマン」と言われるのでしょうね。

あ、昔大流行した某プロレス漫画に出てきた岩石超人キャラとは全く関係ありません。

(わかる人には、わかります)

ごーごーまっそー

 

ただ、女性は元から感情や感受性が豊かな方が多いので、男性ほど感情表現が乏しくなる「ロック」要素は少なくなる傾向があります。冷たい印象、クールな雰囲気を漂わせる方が多いです。いわゆる「クールビューティー」と評されることも多いです。

感情的な表現や処理は苦手だけど、思考的な処理は大得意なので論理性や効率性に長けている方も多く、仕事ができる方が多いのもの特徴。カリスマ性が高い人も多くいます。そのため、会社や組織の中でもリーダー格のポジションにいる場合も多い。また思考=考える時間が好きなことも多いので、一人でいることを好むこともあります。

人が多い場所は感情を動かされることが多いため、あまり好まない傾向にあったりします。

論理や理路整然としたことに長けているので、喧嘩や争いごとがあると、理論武装して論理で相手を負かせ、自分の優位性を見せようとしたり、自分を守ろうとします。口達者です。

感情的な表現が苦手だったり、嫌う傾向があるため、愛情表現が苦手。ルーティンな行動を好み(いつも行くお店が一緒とか、デートが同じパターンになるとか)、時として

「こいつ、ロボットなんじゃねーか?」

と思ってしまうくらい、感情を表に出さない。

ただし、感情がなくなっているわけではなく、「感じないように封印してあるだけ」であり、その中でも「怒り」の感情は感じやすいため、「怒りを表現する」ことは多々ある場合も多い。

また、性欲はあるため性交渉はふつーーーーにある。むしろ、性交渉は感情を感じられる数少ない場面でもあるため、ヤリたがる。
ただし、「賢者タイム」の訪れも早い場合も多い。(ヤリ終えたら、さっさと仕事に戻るとかね)

自分の殻に閉じこもる傾向もあるため、何かあるとすぐ音信不通になりがち。

否定的な場面、ネガティブなこと、罪悪感を覚えるようなことに遭遇すると、心のシャッターを降ろすスピードは、鬼速い。

プライドも高く、社会的地位が高い場合、エリート意識を持つことも少なくない。(一見)自信家で、ドS、上から目線、俺様気質を持つ。コントロールもバンバンしてきます。愛情表現しない道明寺司君のような感じ(わかる人にはわかる)

えふーーーふぉーーーー

  

心理的に見ると「自立」の段階を通り越した「超自立」のポジションにある場合、ロックマンになりやすい傾向があります。

過去になんらかの「傷ついた」経験があり、その反動で「超自立」になったため、罪悪感や劣等感が強く、根底に強い自己否定を持つ場合も多々ある。

弱さを嫌うので、他人にも厳しいが、自分にも厳しくなりがち。そのため自己攻撃や自己嫌悪が強く、

「これくらい頑張らなきゃ認められない」

「これくらいしないと自分には価値がない」

という(潜在意識の中では)想いがあるため、高い目標を掲げ、ストイックで、ハードワークになりがち。比較的承認欲求が強い傾向にあるため(承認欲求を持つ人が全てロックマン気質というわけではない)、人からの評価を常に気にすることも多い。

また、人間関係において、遠い距離感の関係性にいる場合は、そもそもの恐れが出てこないので、人当たりがよく、紳士的で、上司や同僚、取引先等からの評判も良い(外面がいい)けど、距離が近づくと、途端にシャッターを降ろしたり、持ち前の俺様気質が出たり、冷めたような感じになる場合も多々あります。

そのため、

「あれ?最初はあんなに紳士的だったのに、付き合い始めたら、途端に音信不通とか上から目線とか増えてきたんだけど。あ。でも体は求めてくるんだ」

と、「騙されたー」という被害報告が後を絶ちません。

 

さて、そんなロックマンの根底にあるのは「超自立」です。

僕たちは心の成長過程で、依存心を嫌って自立をするのですが、その自立が何らかの過去のショックな出来事によって、進みすぎて、誰にも頼らない、近寄らせない「超自立」の状態を生み出してしまったのです。

過去に何らかのショックな出来事がある
(潜在意識の中に沈めるため、きっかけとなった出来事は覚えていない場合もある)

「もう嫌だ!こんな感情は感じたくない!」
「同じ思いは二度とごめんだ」
「嫌だ!つらい!しんどい!苦しい!怖い!」

「もう誰にも心を開かない!また傷つきたくない」
「人に頼らず、自分一人でできるようになってやる!生きてやる!」
「こんなネガティブな感情を感じるのは嫌だ!」

感情を表に出さない。感情が大きく揺れることを避ける。音信不通。シャッター下ろす
弱さを見せる、人に頼ることが苦手
劣等感、自己嫌悪、自己攻撃が強い

罪悪感が強い、無価値観も強い。
ハリボテの自信、強さを見せる。俺様気質

(← 今ココ!!)

な状態なわけです。

いわば、


「自分の中の繊細な部分や弱い本心の部分を守るため、硬い鎧を着込んだ状態」

と言えるでしょう。

 

野良猫とは

これに対し、「野良猫君・野良猫ちゃん」とは、野良猫のごとくこちらが近づくと逃げ、こちらが離れると近寄ってくる男性あるいは女性のこと。ロックマンとの明確な違いは、ロックマンが感情の動きや表現が苦手なため、あまりそれらを表に出さないのに対し、野良猫は気まぐれ気質で感情的でもあるため、感情表現や愛情表現は豊かです。

ロックマンと同じく、野良猫の根底にあるのも「恐れ」であり、人との距離が縮まるのを恐る傾向があるため、ある一定の近距離まで近づくと、途端に距離を取る性質があります。

しかし、孤独さや不安、寂しい感情は苦手なため、距離が開いて寂しさを覚えると、また近寄ってくるという、なんとも、まぁ、メンドクセーやつな性質をお持ちで。

また、特定の一人の人と急激な距離の縮まりを避けたり、一人の人に怒られたりフラれたりで「傷つく」ことを避けるたり、寂しさや孤独感を埋めるため、複数の異性と繋がりを持ち、「保険」をかけることも珍しくありません。

特に男性の場合に顕著ですが、過去に恋愛などで傷ついたりした場合、その時の痛みを他の女性にも潜在意識的に投影するため、
色々な女性にアプローチし、彼女たちの気持ちをこちらに向かせることで

「おれは、イケてる!」

「俺は、男として価値がある!」

という自己価値を確認しようとします。
昔やられた腹いせに復讐しようと言うわけです。
もちろん、潜在意識的な部分のあるので、本人はその自覚なくやる場合も多いです。

まーよーするに、

「浮気性」

なんですねー。

心理的に見ると、野良猫気質の方は、「自立の依存」と呼ばれます。

大人としての自立はもちろんしているのですが、どこかに依存心が隠れています。

特に心理的距離感が近くなる、恋愛やパートナーシップではこの依存心が大きく出ることが多く、客観的に見ると、「それ、相手に甘えてね?」「女に頼ってね?依存じゃね?」と思われることが随所に見られます。
(ロックマンにも依存心が隠れているのですが、その出方が違うんです。一筋縄ではいかんもんです)

そのため、「ヒモ」にもなりやすのも野良猫の特徴でもあります。

また、先ほども書きましたが、ロックマンと違うのは、野良猫君の場合は、感情表現や愛情表現が豊かで器用な方も多いという点です。

ロックマンが恋愛に奥手、あるいは苦手で、ストイックで我慢強いのに対し、野良猫は恋愛に興味があり、女性とのコミュニケーションに慣れていたり、長けている方も少なくありません。また、恋愛の駆け引きなどもロックマンはそれを苦手とする(つーか、無理)のに対し、野良猫は

ガンガンに仕掛けてきて、

時として「ゲーム的」な恋愛を好む場合もあります。

感受性が豊かなため、センスがあり、見た目にも気を使うオシャレな方も多く、異性との出会いも好きで、楽しい、嬉しい、気持ちい、などポジティブ感情を好むので、社交的でコミュニケーション能力が高く、異性からモテる方も多くいます。

いわば

「なんかチャラい感じがする」

「なんか浮っついた感じがする」

のが、野良猫の特徴です。

そんな野良猫くんですが、ロックマンと同様に、その潜在意識には大きな劣等感や自己否定、自己嫌悪感が横たわっています。
また、過去に傷ついた経験から、大きな無価値観もあります。
(ロックマンの方は罪悪感が大きい傾向がありますが、まー、似たようなものです)

そのため、一人の人と向き合ったり、自分の中にある距離感の一定ライン以上に入り込まれることが苦手だったり、嫌ったりします。

また、劣等感・無価値観の裏返しからロックマン同様に、承認欲求高めで、(見せかけの)プライドが高く、俺様気質、自信家な気質を持つ場合も多く、ニーズが強く、コントロールもしてきます。距離を離す時にはそれが冷たい態度に出る場合もあり、行き過ぎた場合、時にはDVやモラハラなどに発展する場合も見られます(もちろん、人によります。)

 

ロックマン同様

過去に傷ついた!(特に恋愛や家族関係など)
苦しい、しんどい、悲しい、怖い!

こんな思い二度としたくない!
バカにされたくない!
傷つきたくない!

無力な自分、無価値な自分
弱い自分
軽く見られる自分
「こんな自分は見たくない!見せられない」
「こんな自分は認めたくない!」

そんな自分を見せそうになったら、見抜かれそうになったら、トンズラこいて!
強い自分に見せる、自信あり気に見せる。それができないなら、トンズラこいて!
都合が悪くなる、ネガティブな感情、罪悪感や無価値観を感じそうになったら、トンズラこいて!

(← 今ここ!)

こんな状態なわけです。

 

また、傷ついた過去から劣等感を強く持っているので、ポジティブな感情は好むけど、重い雰囲気、自分が責められる自責感、罪悪感、怒り、寂しさ、不安、などのネガティブな感情は避けるたがるので、そういう感情を感じる場面に直面すると、はぐらかしたり、逃げたり、ごまかしたり、逆ギレしたりすることも多くあります。イテテ。

なので、浮気されてこっちがメチャクチャ怒っているのに、なんかわからんが逆ギレして逃げた。なーんてこともよくあります。

ただ、ロックマンと違い、野良猫くんの場合は、大きな「傷つき体験」がない場合でも、コニュニケーション能力に長け、異性の扱いに慣れている場合も多いので、欲求を満たしたいだけ、つまり「ヤリてーだけ」で、異性を振り回したり、ヤキモキさせたりする場合もあるのですが、その心理的な奥底にあるのは、やはり劣等感や無価値観だったりします。イテテ

というわけで、野良猫君というのは

「傷ついた野良猫並みにビビリだけど、必死に強がってそれを隠すヤーーツ。」

というわけです。イテテ。

「本当は繊細で傷つきやすい怖がりな本心を、隠して強がって生きている」

それが、野良猫君です。イテテ。

 

さて、以上、ロックマンと野良猫の特徴を簡単に説明したところで、改めて、すうさんの「彼」さんを見てみましょう。

>比較的話してくれる
ただすぐあちらの誘いをされる

野良猫君はコミュニケーション能力が高い場合が多く、過去の成功体験もあるので、「イケる」と判断した場合は、積極的に仕掛けてくる場合があります。感受性が高いので欲求をあまり隠そうとしません。

>流石にちょっと、、と断ると約束していた
遊びに行く話もスルーされ、連絡こなくなる

>再度誘うと行くということで来るが
態度が明らかに前と違い、ムスッとしている様子

ロックマン、野良猫に共通しますが、(何度も言います。見かけ上の)プライドが高く、俺様気質なため、機嫌を損ねると心理的な距離を取り、冷たい態度をとる場合があります。すうさんも見抜いてますが、そうです!拗ねてるんです!

また
>嫌味を言ったり暴言をはいたりする
結局アレをしたい、俺のこと好きなくせにという傲慢な態度

という点からも、そのことは伺えると思います。

誘うと「行く」と言う、けれどラインの既読はスルー
と言う点からも、気まぐれで感情的、都合が悪くなる・ネガティブな感情に直面する・機嫌を損ねるとすぐにトンズラするところからも、その「彼」さんは

どちらかというと、野良猫気質を持っている

と言えそうですが、いかがでしょうか。

 

さて、そんなメンドクセーヤツ代表、ロックマンと野良猫ですが、それに振り回され、傷つけられながらも追いかけようとする読者諸氏は、彼ら彼女ら(繰り返しますが、これは男性だけでなく、女性もいます)にどのように対処していけばいいのでしょう?

そして、その硬い鎧、岩の心をどうすれば開けるのでしょうか。追いかけて捕まえるには?

さらに、質問から見え隠れする、すうさんの本質の部分とは何か!

 

 

長くなったので、続きは次回!!(ズコーーーーーーー!!)

 

次回!怒涛の最終局面を迎えます!

お楽しみに!

全米が泣いた!(ホントかっ?)

COMING SOON !!

 

あー、さっきから、野良猫について書こうとすると、なぜか胸の辺りが痛くなるんですよねー。イテテ。

 

え・・・? それはお前が野良猫だったからだろう! ですって・・・・?

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

あああああ、心が!心が痛い!!

 

 

 

・・・では、今日はこの辺で。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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