「自分らしさ」がわからない人へ

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こんにちは

「自分らしくやればいいよ」
「自分らしさを大切にしましょう」

って、よく聞くけどさ。

そもそも、「自分らしさ」ってなんだろな?
ってずーーっと思ってたわけでして。

「これが自分だっ!」
って明確に言語化するのって、難しいなと。

「村松勇雄ってヤツはさー」って、自分のこと一番自分がわからなかったりするし、友人とか家族とかに「なーなー。俺ってどんなヤツ?」って聞いて、返ってきた答えに、なんとなーくしっくりこなかったり。(あ、これ聞く時はタイミング大事ね?大概、最初は「どーした?こいつ?また拾い食いでもしたか?」って顔で見られるから)

「人から見る自分と、自分から見る自分って違うんだー」って実感するよねー。

んで、色々、「自分らしさってなんだ?」「村松勇雄らしいって何?」って思ってて、あーでもない、こーでもないって探してたけど、今日風呂入ってる時思ったわ。

「あ。別に探す必要ねーな」

自分のキャラ100%言語化するのって、言語能力貧相な僕には無理なんで。

結果として「あ。俺ならこーするわ」
っていうのが見つかればいいかなと。

・自分が好きなことをする。嫌なことは(極力)しない。頼る。任せる。   逃げる。避ける。
・自分が好きなもの、こと、人を大切にする。それと接する時間を増やす
・楽しそーだなー。おもしろそーだなーって思うものには首をつっこむ
・他人の目は気にしない
・自分ファースト。自分を大切にする。
・その時々の選択を、頭でなくて心で選んでみる
・自分の気分に従う。ノリに従ってみる。

こんなことを日々色々続けていって、最終的になんとなーく「自分らしい自分」になっていればいいかなと。
多分、その時の自分は、まだ「自分らしさ」を言葉で言い表すことができないと思うけどね。

って、今思ったけど、これって自己肯定感あげるプロセスに似てね・・・?

というわけで。
難しく考えずに、色々やってみたら、なんか見つかるかもねー

「自分らしく」酒飲みながら得意先に営業。奥のラッパ吹きはパリ時代からの友人。「癒着営業」ではない。

今日も読んでくれてありがとうございます

村松 勇雄

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